- Yoshihiro Okino (Kyoto Jazz Massive / Especial Records)[DJ]
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Kyoto Jazz MassiveのDJ/トラックメーカー。Especial Recordsレーベル主宰。 '02年の1st『Spirit Of The Sun』以降、多くのリミックス/プロデュース等を手掛ける クラブジャズ/クロスオーヴァー・シーンの重要人物。 また、東京/京都/大阪でレギュラー・パーティを展開、国内外のDJ活動での評価も高い。 現在はKyoto Jazz Massiveの2ndを制作中。 レーベルの最新コンピレーションの発売も予定されている。
- 松岡“matzz”高廣 (quasimode)[DJ]
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quasimodeのパーカッショニストとしての活動を軸に、多くのアーティストの作品へゲストとして参加。 さらにはDJでもありながら、アパレル・ブランドmontyaccの代表といった多様な顔も持ち、勢力的にその活躍の場を広げている。
- 社長 (SOIL&"PIMP"SESSIONS)[DJ]
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'96年よりDJとして活動を開始。 JAZZを軸にしながらもジャンルの壁を壊す選曲で、高揚感に包まれたフロアを演出する。 '01年よりSOIL&"PIMP"SESSIONSのアジテーターとして活動。 そのエネルギーにあふれたステージは世界中で高い評価を受け、 モントルーやグラストンベリーといった世界規模のフェスへの出演を果たしている。 最新作は'11年発売、7枚目のオリジナル・アルバム『MAGNETIC SOIL』。
- JiLL-Decoy association[LIVE]
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通称ジルデコ。 ジャズ/ファンク/R&Bをベースにした オリジナルなポップ・サウンドがクロスオーバーシーンで話題に。 chihiRo(vo) kubota(g) towada(dr)によるハイクオリティなライブで中毒者急増、 渋谷クアトロでのワンマンも超満員の大成功を収める。 クラブジャズ・シーンを代表するミュージシャン参加のアルバムも好評発売中。
- BRISA[DJ]
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これまでアメリカ、ドイツ、イタリア、フランス等各国より楽曲リリース。 マンデイ満ちる、Paul Randophなどを豪華ゲストを迎えたフルアルバム"Elevation Perception"で国内メジャーデビュー。 名古屋を拠点に、DJとしても全国各地より招聘されている。
- 鈴木一彰 (version city session)[DJ]
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90年代前半、伝説的クラブTEXTEのDJとして活動を開始。 '09年、version city sessionを結成、翌年1stアルバムをリリース。 現在はCLUB MAGOのパーティ《EXCURSION》をオーガナイズし、 レコード・ショップ《material》オーナーも務める。
- 沼田ヨシタカ (version city session)[DJ]
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'95年より活動開始。'10年、鈴木一彰と共にversion city sessionのアルバムを制作。 現在は《艶》《マサマンボのゴールデンアワー》に参加。 またクリエイティブ・プロデューサーとしても'08年にグッドデザイン賞を受賞する等、 音楽のみならず多角的にシーンを支え続ける。
- マサマンボ[DJ]
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ドレスアップした紳士淑女が夜な夜なスウィングジャズ~ラテンで踊り明かすパーティ《マサマンボのゴールデンアワー》主宰。 お抱えバンドBLACKQP’67制作のテーマ曲「マサマンボジャイブ」では自ら指揮者&MCで参加。 近頃はメディアでの注目度も急上昇、今後何を仕出かすかわからない伊達男である。
- DJ YAMAMOTO[DJ]
- 1999年より“艶かしい大人達の社交場”をコンセプトに《Jazzy Lounge 艶》を主宰。 Gilles Petersonや沖野修也ら国内外のトップDJを招聘し、名古屋のシーンに刺激を与え続ける。
- 2bn[DJ]
- 元某レコードショップ・バイヤー。現在は人気パーティ《PLAY ON》のDJ/オーガナイザー。 最新のインディ~ダンスミュージックのみならず、 幅広い知識と膨大なレコ-ド・ライブラリーに裏打ちされた楽曲の数々を 確かなスキルと過剰な音楽愛でジャンルを越えMIX。
- akifumi morimoto[DJ]
- 20年以上の歴史を誇る名古屋モッズ・シーンのクラブイベント《DANCE CRAZE!》の他、 《マサマンボのゴールデンアワー》のDJとして活動。 栄光の60年代に憧憬を抱きつつ、現代の審美眼を持ってモッドイズム、モッドシングを追求している。
- c_side8000 crew[DJ]
- 静岡県浜松市の老舗クラブ“Planet cafe”にて2002年より毎月開催され、 10年の歴史を持つリアル・クロスオーヴァー・パーティー《c_side8000》。 クラブジャズを軸にジャンルにとらわれず、 個性的な抑揚感あるフリースタイルな選曲で音楽を通じ、 パーティーへ集う人達の人生を刺激し続けている。
- 脇田康介[DJ]
- ジャズ、ラテン、ソウル等のヴィンテージ・ミュージックから、最新のビートミュージックまで、 若手ながら驚異的な音楽ボキャブラリーを備えた新世代クロスオーヴァーDJ。 その広く深い音楽に対する愛情はプレイに反映され、新しい音の楽しみ方をオーディエンスに伝え続けている。
- Ko-ji Kamimura[DJ]
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08年からDJ活動を開始。 クラブジャズ~クロスオーヴァーを主体としたプレイを軸とし、 花/音楽/映像の融合をコンセプトに掲げた《Synchronicity》、 若手DJ陣を集めた《ENCOUNTER》、2つの異なるパーティのオーガナイズを務める。
- native[LIVE]
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99年結成。これまで9枚に及ぶアルバムをリリース。 国内外のアーティストとコラボレート、プロデュースも多数。 07年には"Prussian Blue"のリミックスをNicola Conteが担当し話題に。 馴染みの良いメロディ、グルーヴ感を兼ね備えたスタイリッシュな アコースティック・ジャズ・サウンドで幅広いシーンからの注目を集めている。 ]
- BLACKQP'67[LIVE]
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blackqpこと中村智由(native)を中心に結成されたジャズ・クインテット。 キーワードは、60~70年代のブーガルー/ジャズ・ロック/ニューオリンズ・ビート。 ノスタルジックでハートフルな旋律、体を揺らすグルーヴは、最高にダンディーでハッピー! 09年、デビューアルバム『HOT CHASE』をリリース、 コンピ『須永辰緒の夜ジャズ・外伝』 にも参加。
- version city session[LIVE]
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長きに渡り名古屋クラブジャズ・シーンを支えてきたDJ、鈴木一彰&沼田ヨシタカ、 nativeの元ドラマー、山下佳孝により'09年に結成。 '10年、国産クラブミュージックの名曲を生演奏ジャズ・カヴァーしたアルバム 『#1-plays japanese club classics vol.1』でデビュー。
購入方法:チケットぴあ [購入ページ]
スタンディング 3000円 ※別途ドリンク代必要。
- 公演などに関するお問い合わせ先 -
Live&Lounge Vio:052-737-7739
material:052-231-9001
